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   <title>船舶免許・中古艇ガイド</title>
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   <subtitle>船舶免許や中古艇、船舶、海の事について詳しく掲載。</subtitle>
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   <title>謹賀新年</title>
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   <published>2010-01-07T09:01:43Z</published>
   <updated>2010-01-07T09:06:35Z</updated>
   
   <summary> 皆様、明けましておめでとうございます。 ２０１０年が皆様にとって飛躍の年になり...</summary>
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皆様、明けましておめでとうございます。
２０１０年が皆様にとって飛躍の年になりますよう、
また私自身にとっても良い年になりますように！

船の免許を取得したい！憧れのボートオーナーになりたい！
という方々にとって役立つサイトであり続けられるように、
今年も精一杯の情報収集をして、このサイトで紹介して
いきたいと思います。

去年からの不景気はまだまだ続いていますが、
私の周りのボートオーナーの方々は皆元気です。
もちろん、皆さんお仕事で苦労されている方もいますが、
ちょっとした息抜きができるボートライフの時には
思い切って楽しんでいます。

私も今年はＯＮとＯＦＦをしっかりと区別して、
人生を精一杯楽しんでいきたいと思います。
本年もなにとぞよろしくお願い申し上げます。

      
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   <title>ボートの進水式</title>
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   <published>2009-12-17T08:24:32Z</published>
   <updated>2009-12-17T08:41:25Z</updated>
   
   <summary> 晴れて新艇や中古ボート・中古艇などを購入し、 ボートオーナーになった人にはある...</summary>
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      <![CDATA[
晴れて新艇や中古ボート・中古艇などを購入し、
ボートオーナーになった人にはある儀式があります。
それは進水式と呼ばれるものです。
基本的に車もボートも同じなのですが、購入したその
日のうちに乗って帰れることはありません。
中古艇であれば名義変更などの手続きがありますし、
その後のメンテナンス作業などもあります。

そういった全ての手続きや作業が終了した後に、
やっと購入したボートを乗れるようになるのです。

その時に行うのが進水式です。
全ての工程を終えたマイボートが初めて着水する
という時に行われるのがこの進水式。
内容はそれぞれ違うようですが、基本的な流れとして
は事故が起こらないように塩や清酒で船体を清めたり、
中にはシャンパンなどをかけたりする人もいるようです。
そのような儀式を行ったあと、陸から海や川へと着水
させます。

このような進水式は陸に保管できるスペースを持ち、
良心的なボートショップでないとできないですね。
東京都内でしたらイズミマリーンさんなどが有名。
ホームページでお客さんの進水式の様子などを
紹介していますので是非参考にしてみてください。

<a href="http://www.izumimarine.co.jp/">中古艇ボートならイズミマリーン</a>]]>
      
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   <title>知人の葬儀社</title>
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   <published>2009-11-17T06:53:39Z</published>
   <updated>2009-11-17T07:06:41Z</updated>
   
   <summary> まったくプライベートな記事になってしまいますので、 船舶免許や中古艇などとは関...</summary>
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      <![CDATA[
まったくプライベートな記事になってしまいますので、
船舶免許や中古艇などとは関係のない記事に関しては、
これから「その他」ページに書いていこうかと思います。

さて、私の友人（高校時代の同級生）に葬儀社の社長がいます。
彼はもともと葬儀会社で働いていたわけではないのですが、
知人の葬儀に参列した時に感じた葬儀業界のサービスレベルに疑問を持ち、
自分の理想の葬儀社を作るためにまったくのゼロからスタートしたそうです。

まだまだ立ち上げて１年ほどの会社ではありますが、
少しづつお客さんからの信頼を集め、成長しているそうです。
彼のサイトを以下にご紹介いたします。

<a href="http://www.machiya-escort.com/">町屋斎場</a>　<a href="http://www.kirigaya-escort.com/">桐ヶ谷斎場</a>　<a href="http://www.rinkai-escort.com/">臨海斎場</a>　<a href="http://www.yatsuka-escort.com/">谷塚斎場</a>
<a href="http://www.horinouchi-escort.com/">堀ノ内斎場</a>　<a href="http://www.ochiai-escort.com/">落合斎場</a>　<a href="http://www.toda-escort.com/">戸田斎場</a>　<a href="http://www.yotsugi-escort.com/">四ツ木斎場</a>　<a href="http://www.yoyohata-escort.com/">代々幡斎場</a>

都内の便利な斎場を紹介するサイトのようです。
これからも影ながら応援したいと思います。
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   <title>海洋葬</title>
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   <published>2009-10-26T10:34:49Z</published>
   <updated>2009-10-26T11:02:06Z</updated>
   
   <summary> 今までの中古艇や船舶免許の話とはまったく違いますが、 今日は海洋葬について少し...</summary>
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今までの中古艇や船舶免許の話とはまったく違いますが、
今日は海洋葬について少しだけ書かせていただきたいと思います。
皆さんは散骨や海洋葬という言葉を聞いた事はありますか？
散骨や海洋葬というのは、お亡くなりになられた方のお骨を、
お墓などに納めるのではなく、海に還してあげるものです。
全てのお骨を還す方もいらっしゃれば、一部を海に還す方も
いらっしゃいます。

こうした海洋葬や散骨を行うのは、ほとんどの場合が生前からの
故人の意思で行う方が多いようです。海が好きだったから、
死んだらお墓は持たず海に還して欲しいという希望をご家族が
形にしているんですね。

海への散骨などは誰でもどんな場所でも行えるものではなく、
きちんとした法律もございますので注意する必要があります。
海の上での散骨にも僧侶を呼ぶこともできるようです。
海へお骨を還す場合には、きちんと粉末状にして専用の
包みにくるんで海に還してあげることが必要です。

船舶を所有する方は海を愛する人が非常に多いですので、
こうした海洋葬を希望なされるケースが多いようです。
今回は私の知りあいが、先日海洋葬に出席してきたので、
こういった新しい葬儀の形もあるんだという発見もあり、
書かせていただきました。
      
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   <title>船が大好きな大人たち</title>
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   <published>2009-10-09T07:50:07Z</published>
   <updated>2009-10-09T07:58:45Z</updated>
   
   <summary>久しぶりのサイト更新となってしまいました。 継続しないといけませんね、時間が無い...</summary>
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      久しぶりのサイト更新となってしまいました。
継続しないといけませんね、時間が無いなんて言い訳です。
さてさて、このあいだひょんな事から友人と久しぶりにTDL、
ようするにディズニーランドに行こう！という話になりまして、
船好き仲間総勢６名でディズニーランドに行ってきました。

一緒に行ったのは皆船が大好きな人達ばかりですので、
大型客船があるディズニーシーに行きたい派と、
ジャングルクルーズのような動く船に乗りたいランド派で
どちらを選ぶか少しもめたのですが、結局はランドに決定。

こういう場所でも目が行くのは船に関するものばかり。
船のグッズを集めている友達も一緒に行ったので、
ちょっとでも船に関するものであればすぐにグッズ購入（笑）
そして楽しみにしていたジャングルクルーズに乗り込みました。

普通であればジャングルの中を探検するという設定ですので、
出てくる動物やガイドのお兄さんの話に夢中になるはずですが、
僕らは船の事しか頭にありません。
この船は自動制御されているのか？モーターの馬力は？
などなど、完全に楽しみ方を間違えています・・・。

他にもディズニーランドでは園内を回る中型の客船に乗れます。
これも船好きにとってはたまらなくおもしろいんです。
隅々まで船の構造を皆で見学しました。
やっぱりディズニーランドはおもしろい、船好きも楽しめる。
      
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   <title>オススメの中古艇</title>
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   <published>2009-09-29T02:23:43Z</published>
   <updated>2009-09-29T02:35:35Z</updated>
   
   <summary> 私の高校生からの同級生でもある友人の女の子は、 昔からマリーナ兼ボート屋さんで...</summary>
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      <![CDATA[
私の高校生からの同級生でもある友人の女の子は、
昔からマリーナ兼ボート屋さんで働いています。
そのマリーナは江戸川区にあるのですが、ボート好きの
人々から非常に評判の良いマリーナなんです！！！

基本的に都内のマリーナというのは土地の関係などもあり、
陸置き（要するに駐車場みたいな）はなかなか難しく、
常に海や川に浸かった状態で停泊させているのがほとんどです。
しかし、この知りあいのマリーナは江戸川区という都内の立地に
ありながらも、広大なスペースを確保してお客様のボートを
陸に保管してあげているのです。陸に保管することで船体自体の
劣化を防ぐことになりますのでお客さんには嬉しい限りです。

それ以外にも人気の秘密はあるんですよ～！
このマリーナ兼ボート屋さんは非常に人情味あふれる社長さんが
経営していらっしゃいます。薄利多売がモットーでたくさんの人に
大好きなボートで楽しんでもらいたい！という気持ちで経営している
そうで、中古艇などを購入したお客さんへのアフターサービスも充実。
一度マリーナに足を運んでみれば、そのアットホームな雰囲気と、
中古艇や新艇の在庫数の豊富さに驚くはずですよ。

是非一度お立ち寄りください！

今回ご紹介したマリーナさんはコチラ
<strong>「<a href="http://www.izumimarine.co.jp/">中古艇・中古ボートはIZUMIMARINE</a>」</strong>]]>
      
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   <title>ゴムボート</title>
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   <published>2009-09-14T11:22:02Z</published>
   <updated>2009-09-14T11:29:04Z</updated>
   
   <summary> 皆さん、こんにちは！ 秋がちょっとづつ近づいて来ましたね。 夜になるとマリーナ...</summary>
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皆さん、こんにちは！
秋がちょっとづつ近づいて来ましたね。
夜になるとマリーナでもパーカーが必須ですし、
何よりもマリーナに来る人達の数で秋を感じます。
夏場はあんなにも賑わっていたマリーナも、
秋の近づく今では少なくなっております。

さてさて、皆さんは中古艇や中古ボートに興味があり、
又船舶免許を取りたい！という方も多いと思いますが、
今回はゴムボートをオススメしてみようと思います。

「ん？ゴムボート？子供のやつでしょ」
と一蹴されてしまいそうですがちょっと待ってください、
ゴムボートと言ってもビーチで遊ぶようなものではなく、
耐久性の高い大人の為のゴムボートなんです。
ほとんどの方がＪＯＹＣＲＡＦＴのものを購入していますが、
お値段はなんと２７万円以上するんですよ～

お値段を聞くと大人のボートだという事がわかりますね（笑）
ゴムボートと言っても後方にはモーターも装備されているので、
一度乗ったらおもしろくてやみつきになりますよ！
このようなゴムボートは釣りを行う人に好まれていますが、
通常のボートや船舶などでは味わえない魅力もあり、
今では多くのボートオーナーが購入しているようです！！！


      
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   <title>中古艇市場が活発</title>
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   <published>2009-09-07T08:35:13Z</published>
   <updated>2009-09-07T08:42:45Z</updated>
   
   <summary> 皆さん、こんにちは！ 今年の夏はどのように過ごされましたか？ 暑かった夏もあっ...</summary>
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皆さん、こんにちは！
今年の夏はどのように過ごされましたか？

暑かった夏もあっという間に過ぎ去っていき、
今では夜になると少し肌寒いくらいになってきました。
秋の訪れを感じさせるような９月ですが、
９月というのは中古艇が市場に出てくる時期でもあります。

６～８月までにかけてボートレジャーを楽しんだ人達が、
９月頃になると新しいボートに買い換えたり、夏に楽しんだ
ボートや船を手放したりしだすのがこの時期なのです。
なので中古艇市場には良い中古艇・中古ボートが出始め、
来年や年末に向けて船を購入したい人にはもってこいなんです。
中には掘り出し物の中古艇に出会える可能性もありますよ！

ただし、中古艇や中古ボートの個人間での売買はあまり
おすすめできません。というのも、ボートというのはメンテナンス
が非常に大変にも関わらず、非常に重要なのです。
又、中古艇や中古ボートともなるとエンジントラブルやその他
必ず購入後のメンテナンスが必要になってきますし、
個人間では保証などの契約類を交わさない事が多いので、
最初は安く手に入ったとしても、後々修理などでとんでもない
額の金額がかかってしまうというケースもあります。

ですので、中古艇や中古ボートをお探しの方にはきちんとした
専門業者でご購入する事をおすすめしたいと思います。
専門業者では買取を行う際に、厳しい査定を行っていますし、
問題のある船やボートをお客さんに売る事はできません。
メンテナンスやその他の相談にも後々きちんとのってくれます。
ですので、この時期に業者さんに行って、色々と聞いてみましょう。
あなたのお探しの船舶に出会えるかもしれません！！

      
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   <title>海での事故にご注意</title>
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   <published>2009-08-19T08:58:31Z</published>
   <updated>2009-08-20T02:42:11Z</updated>
   
   <summary>７～８月はまさに海のシーズンですね。多くの人が レジャーで海やプールに出かけてい...</summary>
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      ７～８月はまさに海のシーズンですね。多くの人が
レジャーで海やプールに出かけている事でしょう。
せっかくのお休みに、カンカン照りの太陽の下で、
プールや海で遊ぶのはなんと言っても夏の醍醐味！
家族や仲間、恋人同士などたくさんの良い思いでを
作れるシーズンでもあります。

しかし、毎年この季節になると残念なことにプールや
海での事故が後を絶ちません。プールでは幼い子供
が事故にあってしまったり、海では大人までもが事故
に逢うことが多いのです。又、釣りに出かけて事故に
逢う方もいらっしゃいますし、ボートや船での事故も
多く起こるのが７～８月にかけての夏の時期なのです。

せっかくの夏の思い出に出かけたのに、事故に逢って
しまっては台無しになってしまいます。ですのでプール
や海などでレジャーを楽しむ際には事故に十分注意して
ください。プールでは小さいお子様から目を離さない事、
流れるプールなどでは浮き輪を使い、その際も必ずお子様
と一緒に常にいてあげてください。

又、海では浮き輪やボートなしに沖まで行くのは避けましょう。
海は深さが一定ではありませんので、急に深くなり足を
取られたり、又、潮の流れも急激に変化する事もあります。
ブイの近くまで自力で泳いで向かう人をよく見かけますが、
非常に危険ですので、浜とブイの中間地点ほどで楽しむ
事をオススメします。又、アルコールを摂取しての無理な
運動も危険です。自分では大丈夫と思っていても、酔った
まま溺れてしまうというケースも多く起こります。
アルコールを飲んだ後は、少し休んで十分に水などで水分
補給をした後に海などに入りましょう。

最後に、プール・海ともに共通する事ですが、水着に着替えて
すぐに水に入るのではなく、最低でも足くびや屈伸などのストレッチ
を行ってから水に入りましょう。
こうしたことをきちんと行うだけで、水での事故を防げますので
面倒くさがらずにやってみましょう。楽しい思い出作りのために！

      
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   <title>世界陸上</title>
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   <published>2009-08-17T05:35:08Z</published>
   <updated>2009-08-20T02:42:30Z</updated>
   
   <summary>皆さん！現在ベルリンで開催されている世界陸上見てますか？ もう毎日夜更かしで眠れ...</summary>
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      皆さん！現在ベルリンで開催されている世界陸上見てますか？
もう毎日夜更かしで眠れないという方が多いのではないでしょうか？
私ももちろんそんな中の一人です。だって、いつもなら最終日近くに
開催される男子１００メートルがいきなり初日から見れるんですもの！
しかも、今回は去年の北京オリンピックで圧倒的スピードを見せつけ、
世界新記録で金メダルを奪ったボルト選手と、世界陸上３冠王のアメリカ
タイソンゲイ選手の一騎打ちが見れるんですよ～

二人は予選からまったく他のライバルを寄せ付けない圧倒的な速さ、
もちろん決勝まで余裕で進んでいったのですが、その決勝戦がすごかった、
ボルト、ゲイだけでなく、パウエル選手までもが絶好調で決勝に進み、
事実上この三人の勝負となったのです。パウエル選手はボルト選手と同じ
ジャマイカ出身の元世界記録保持者、これは見逃せませんよね！！！

スタート前は私もなぜか心臓がドキドキ言ってしまうほど・・・
おのおの選手が自己流の集中動作に入り、１００メートル先のゴールを目指す。
静寂に包まれるスタジアムの中響く「on your mark」、そして号砲！！！
スタートからすぐに抜け出したのはボルト選手、そしてグングン加速していき、
もう３人以外の選手はまったくついて来れません、必死にボルト選手を追う
ゲイ選手、パウエル選手でしたが、ボルト選手のあまりのスピードに追いつく
事ができず、結局圧倒的な強さでボルト選手が勝利しました！！！
しかもまたもや自分の世界新記録を塗り替える驚異的なタイムでの金メダル！

すごい・・・まさに人類最速です。
もしかしたら乗り物よりも早いんじゃないか・・。
      
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   <title>海や夏に似合う音楽</title>
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   <published>2009-08-11T07:25:59Z</published>
   <updated>2009-08-20T02:42:43Z</updated>
   
   <summary>夏のレジャーに欠かせないのが音楽ですね！ その時に聞いていた音楽がその後も思い出...</summary>
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      夏のレジャーに欠かせないのが音楽ですね！
その時に聞いていた音楽がその後も思い出として
ずっと残っていることってありますよね？
私は「いとしのエリー」を聞くと、小さい頃に家族で
行った千葉県の海岸と民宿を思い出します。

さてさて、ボートレジャーでも音楽って大事です！
海を疾走しながら夏の音楽をかけるともう・・・
船舶内外はもう異様なまでのテンションになります笑
皆さんにとって海や夏に似合う曲はなんでしょうか？

私は小さい頃から両親の影響でサザンを聞いてました。
というか、無理矢理聞かされていたと言った方が正しい・・・。
でも高校生くらいの頃からサザンの良さに気づきだして
今ではもう大ファンと言っていいほど大好きです。
なので、私の中での海や夏、ボートでかける曲といえば
「サザンオールスターズ」に決まりです。

他にもチューブとか、BIGINとか色々な夏を代表するような
アーティストがいますよね？
今年の夏はどんな曲でどんな思い出を作れるのでしょうか？
私は今まで毎年サザンで思い出を作ってきたのですが、
今年は船舶に乗る機会が多いので、懐かしの加山雄三とか
でも聞いて、若大将なんて呼ばれちゃったりして！！！


      
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   <title>ボートで花火大会</title>
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   <published>2009-08-10T08:40:15Z</published>
   <updated>2009-08-20T02:43:18Z</updated>
   
   <summary>皆さん！ボート免許取得に向けて日々頑張っていらっしゃいますか？ 最近ちょっと変わ...</summary>
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      <![CDATA[皆さん！ボート免許取得に向けて日々頑張っていらっしゃいますか？
最近ちょっと変わりやすい天気なので、なかなか外に出て遊ぶという
機会も少なくなってきてしまっているかもしれませんが、
夏を少しでも体感できるように、私は出来るだけ外に出る事にしてます。

それにしても日本の夏はどうしてこうも蒸し暑いのでしょうか・・・。
でも蒸し暑ければ蒸し暑いほど、マリーナで飲むビールがおいしい（笑）
私も早くボート免許・船舶免許が欲しい！！！頑張ります。

さてさて、先日は知り合いのボートオーナーにお誘いいただきまして、
東京湾の花火大会をボートに乗りながら見させていただきました。
もうその日は朝からワクワクドキドキ、ボートで海から綺麗に見れる
ポイントまで移動し、停泊して見れるなんてこんなチャンスなかなかない！
しかも、東京湾の花火大会ともなると、もう人が多くて多くて・・・
花火を見る余裕すらもなくなってしまう。

しかし、陸ではなく、船舶で海上から見るとなると、
もうそこはさながら私だけの花火特等席になってしまうわけです！
ゆったりとした空間で、ビール片手に大迫力の花火を見る。
もうポイントに向かうボート内でもワクワクドキドキ！
ポイントに着いてから打ちあがるまでもワクワクドキドキ！
打ちあがってからは・・・あまりの迫力と美しさに言葉を失うほど。

あんなにゆっくり花火を見れたのは初めてだと思いますし、
あんなに花火を近くに感じたのも生まれて初めての経験でした。
もちろん、私も早くボート免許・船舶免許を取得したいという気持ちに
拍車がかかりました！！！

ちなみに、知り合いのオススメスクール
<a href="http://www.oc-plan.co.jp/">ボート免許取得</a>は
<a href="http://www.k-marina.com/license/index.htm">船舶免許取得</a>は

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   <title>船舶レジャーが減っている？</title>
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   <published>2009-08-04T10:33:57Z</published>
   <updated>2009-08-20T02:43:32Z</updated>
   
   <summary>いよいよ８月！夏真っ盛りですね！ 最近は知り合いの船に乗せてもらう毎日です。 マ...</summary>
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   <category term="40" label="ボートレジャー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[いよいよ８月！夏真っ盛りですね！
最近は知り合いの船に乗せてもらう毎日です。
マリーナもずいぶん、というかすごい賑わっています。
真っ黒に日焼けしたキャプテンがそこらじゅうにいますよ！

夏の船舶レジャーは最高に気持ちのいいものです。
なんと言ってもブルーの海の上を疾走する爽快感！
海上は陸と違って渋滞などはなく、とにかく快適。
途中で船を停めて、釣をしながら皆と談笑したり・・・
船舶遊びは楽しいことが満載なんです！

でも、今日はちょっと暗いニュースが飛び込んできました。
ここ数年で日本国内における船舶レジャーを楽しむ人が
右肩下がりで落ち込んでしまっているということ。
今の若い人達は車離れも深刻だそうで、乗り物には
あまり興味がないのでしょうか？それとも、外で遊ぶという
アウトドア派が少数になってしまい、インドア派が多くなったのか？
はたまた、車や船というものが娯楽というカテゴリーに属さないのか？
どんな理由にせよ、ちょっぴり寂しい話題ですね。

私もボートオーナーではありませんが、知り合いの人に
乗せてもらって船舶やボートの楽しさにハマッた一人。
もっと多くの人に船に触れてもらう機会を作れないものかな・・・。
<a href="http://www.k-marina.com/license/index.htm">船舶免許</a>ももう少し認知されれば違ってくるのかな。

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   <title>船舶免許スクール</title>
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   <published>2009-06-23T10:17:03Z</published>
   <updated>2009-08-20T02:43:53Z</updated>
   
   <summary>暑い季節６～９月がやってまいりました！ この季節はまさに船舶のハイシーズンです。...</summary>
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         <category term="Ｂ．船舶免許（２）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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      <![CDATA[暑い季節６～９月がやってまいりました！
この季節はまさに船舶のハイシーズンです。

皆さんの中にも今年こそはボート免許や船舶免許を
取得するぞ！と意気込んでらっしゃる方も多いと思います。
ここで船舶スクールについて私の個人的見解から少しだけ
アドバイスさせていただこうかと思います。

まず、このブログでも船舶免許のスクール選びについて
いくつか自分に合ったスクールの選び方を紹介いたしましたが、
皆さんはどこかに資料請求とかはしましたでしょうか？
できるだけ多くの船舶免許・ボート免許スクールに資料請求して、
できれば実際にスクールに行ってみるのもいいかもしれません。

ここでワンポイントアドバイスです！
この時期はスクールが繁忙期となります。
暑い季節ですのでこの時期に船舶免許を取得したいと
思う方が増えるのは当然のことですね！
ですのでできるだけ早めに動く事をオススメします。
７月や８月はまさにピークですので、その前には自分が
行きたいスクールを選べるのがベストですよ！
資料に目を通すだけでなく、電話などもしてみてください。
６月のうちに<a href="http://www.k-marina.com/">船舶免許</a>・<a href="http://www.oc-plan.co.jp/">ボート免許</a>スクールを見ておきましょう。

そういった準備があなたを最高のマリンライフに招待してくれます。
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   <title>ボート免許取得の時期</title>
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   <published>2009-06-16T10:02:44Z</published>
   <updated>2009-08-20T02:44:07Z</updated>
   
   <summary>皆さん、暖かくなってきましたね！ ６月頃になると、だんだんと慌しくなるのがボート...</summary>
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   <category term="39" label="船舶免許" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.senpakuguide.com/">
      <![CDATA[皆さん、暖かくなってきましたね！
６月頃になると、だんだんと慌しくなるのがボート免許。

暖かくなると同時に船舶免許を取得したいという希望を
持つ人が増えだしてくるんです！
そこで船舶免許の取得を支援するボート免許学校は
忙しくなってきます。冬の時期が嘘だったように本当に
忙しくなるみたいですよ～　かきいれどきですね。

この時期は免許の講習中も本当に気持ちがいいです。
船舶免許やボート免許は短期間での取得が可能なので
そこが大きな魅力です。

事実、某雑誌でも２日間でも取得可能と紹介されていました！
夏はもうすぐそこまで来ています、今年の夏こそはボートを運転
してあの大海原を疾走したいと考えている人は船舶免許の取得
を考えてみてはいかがでしょうか？

オススメの免許取得支援　<a href="http://www.oc-plan.co.jp/">ボート免許なら</a>　<a href="http://www.k-marina.com/">船舶免許なら</a>]]>
      
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